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回復率95%超! Dr.相川の椎間板ヘルニア診療の流儀

※ 人気の犬種に多い「無視できない疾患」

ダックスフントやフレンチブルドッグ、ウェルシュコーギー、ビーグル、トイプードルなど。

どれも日本で人気のある犬種ですよね。

きっと先生の病院にも、毎日のように来院していると思います。

これらの犬種は「軟骨異栄養性犬種」と呼ばれ、軟骨が変性しやすい特徴があります。

そのため、椎間板ヘルニアを発症しやすいのは、先生もご存じのとおりです。

中でもダックスフントは、他の犬種に比べて12.6倍も椎間板ヘルニアを起こしやすいとの報告もありますが…

※ 椎間板ヘルニアの治療に自信がありますか?

椎間板ヘルニアは、人気の犬種に多くみられるため、遭遇する機会も多い疾患です。

しかし、椎間板ヘルニアは治療にとても時間がかかる上、合併症や再発のリスクもある厄介な疾患でもあります。

治療が上手くいけば良いですが、思うように歩行回復しない場合、「本当に正しい治療ができているのか?」と、悩むこともあるでしょう。

もし先生が、「椎間板ヘルニアの正しい治療法を知りたい」「もっと自信を持って椎間板ヘルニアを治療したい」など、こう思われるのなら?

今回、先生にお伝えする内容はとても重要になります。

※ 95%以上を回復させる小動物外科専門医の技術

椎間板ヘルニアは、たとえ後肢が麻痺した重度な症例でも、適切な治療をおこなえば95%以上を歩行回復できると相川先生は言います。

大事なことは、正確に診断し、適切なタイミングで効果的な治療をおこなうことです。

今回の教材では、椎間板ヘルニアの診断と治療まで、相川先生のわかりやすい解説で学べます。

先生も、小動物外科専門医の診療技術を学び、もっとたくさんの椎間板ヘルニア症例を救いませんか?

重度の椎間板ヘルニア症例の95%以上を歩行回復させる、小動物外科専門医の診療技術とは?

高精度ショック診断 救急エコー「FAST」導入法

※こんなリスクの高い対応をしていませんか?

たとえば、ハーハーと苦しそうに開口呼吸する猫が運び込まれたとき。先生なら、こんな救急症例にどう対応しますか?

もし、「酸素室に入れて安定するのを待つ」という選択をしているのなら、先生はとてもリスクの高い対応をしていると言えます。たしかに、酸素室に入れれば猫のストレスは軽くなるかもしれません。

しかし、酸素室では検査ができません。当然、開口呼吸の原因もわからないため、酸素室に入れているうちに、どんどん病態が悪化するリスクがあるのです。そのため、救急の現場では、酸素室に入れることはほとんどありません。

※どうすれば、救急症例を救えるのか?

先生は「FAST」と呼ばれる救急エコーの技術をご存じですか?

FASTは、救急医療で使用されるエコーの技術であり、人医療では、主に外傷患者の検査に用いられるテクニックです。メリットの多い検査法であることから、獣医療においても救急症例を救う上で必要不可欠なエコー技術となっています。

もし先生が、「もっとたくさんの症例を救いたい」と思われているのでしたら、ぜひFASTを習得していただきたいのです。では、一般的なエコー技術とは何が違うのでしょうか?

※救急エコー「FAST」の大きなメリット

FASTには、大きなメリットがあります。それは、簡単に実践できること。

FASTは貯留液(心嚢水、胸水、気胸、腹水など)を検出するのが目的の検査です。そのため、心エコーのように狙った断面をキレイに描出する技術はいりません。

一通りの検査に必要な時間は、わずか3分ほどです。検査に慣れると、たった数秒プローブを当てるだけで貯留液を検出できます。

検査はアルコールで毛を分け、プローブを当てるだけなので、毛刈りの必要もありません。

今回の教材では、救急エコー「FAST」の基本から実践にくわえ、救急エコーを実施する前の段階で必要になる「ショックの見抜き方」など、一連の救急アプローチも、川瀬先生の実技映像を見ながらわかりやすく学べます。

先生も救急エコー「FAST」を習得し
もっとたくさんの救急症例を救いませんか?

体重変化から読み解く 5症例で学ぶ診断アプローチ

※なぜ「とりあえず検査」はNGなのか?

忙しい臨床現場では「こういう時には、こういう検査をして、この治療をする」といったパターンでの診療をされているのではないでしょうか。

例えば「下痢の症例が来院したら、まずこういう検査をする」「その結果がこうであれば、この薬を処方する」というパターンです。

では、パターン化された「とりあえず」の診察でうまく確定診断にたどり着けなかった場合は、どうすればいいのか? それには、先生の経験パターンから診断仮説が思いついたら、確定せず、患者の臨床徴候と似通った症状を上げる必要があります。

たとえば、Aという症状と診断仮説が思いつきました。Aと確定する前に、似通った症状の可能性はないのか、考慮し、B,Cといった症状があるなら、B,Cでない可能性も考えないといけません。

※どうすればいいのか?

今回、先生が学べるのは、臨床推論を用いた体重変化(減少、増加)から診断を導く方法です。学んだ知識を臨床の現場でどう活かすのか、その具体的な方法を犬猫の「体重の変化」を例にご説明します。

なぜ、体重の変化なのか? もしかしたら、こう思われたかもしれません。確かに体重の変化を主訴に来院する症例は、それほど多くありません。しかし、下痢や嘔吐などに付随する問題としては、とても多くみられます。

さらに体重変化の原因をよく調べると、そこに思いもよらない病気が隠されていたケースも少なくありません。

※体重の変化は、体重だけみているだけではダメ

体格や栄養状態の評価というのは、体重だけでなく、BCS(ボディコンディションスコア)、MCS(マッスルコンディションスコア)、これらをみて、総合的に評価していく必要があります。

ひと言で「体重の変化」といっても、体液や脂肪、骨格筋、各臓器、骨など、何が増減したのかで、疑われる疾患が大きく変わるからです。

今回の教材では、臨床推論の基本を学んだあと、体重減少の実際の症例から、その思考の活かし方も学んでいただきたいと思い、石川先生に症例解説もしていただきました。症例解説(犬3症例、猫2症例)で、臨床現場での活かし方を身につけていただけます。

臨床推論の基本と体重変化を学んだあと
犬猫の「体重の変化」を例に臨床現場での活かし方を学べます

3DCGと動画で完全網羅 Dr.細谷の肝葉切除テクニック

※肝臓腫瘍を安全に摘出できますか?

近年、伴侶動物の高齢化により、肝臓に腫瘍が見つかる症例が増えてきました。

手術が必要かどうかを正しく見極め、必要であれば肝臓腫瘍を摘出する必要があります。

もし、先生が「安全に摘出できるようになりたい」「今のやり方が本当に正しいのか、自信が持てない」など、こう思われたのなら、この教材で学べる内容はとても重要です。

※外科が専門外の先生も、ご覧いただきたい内容です

安全に肝臓腫瘍を切除したい先生だけでなく、外科が専門外の先生も知っていただきたい重要な知識が盛り込まれています。

例えば「紹介先の二次診療施設でどんな治療がおこなわれるのか?」「本当に手術が必要なのか?」「合併症のリスク」「予後」などです。

外科が専門外の先生も、今回の内容を正しく理解していただければ、紹介先で活用しやすい画像検査ができるだけでなく、紹介先の獣医師と踏み込んだディスカッションもでき、結果的に症例の治療期間の短縮に繋がります。

※肝臓腫瘍摘出の基礎から実践まで網羅

今回の教材は、肝臓腫瘍の摘出に必要な知識を網羅しています。

まずは、肝臓の外科解剖学です。教科書によくある平面的なイラストではなく、立体的な3DCGでわかりやすく解剖を学べます。

また、肝臓腫瘍摘出術は開腹から腫瘍の摘出、縫合まで、その一部始終を収録しており、手術のポイントは細谷先生がわかりやすく解説してくれます。他にも、起こりうる合併症とその対処法もご説明します。

今から肝臓腫瘍摘出術を学ぶ先生はもちろん、ある程度やり慣れている先生にも新しい発見があるはずです。先生も、最新の知見に基づいた安全な肝臓腫瘍摘出術をマスターしませんか?

開腹から腫瘍の摘出、縫合までの一部始終を完全収録!
肝臓腫瘍を安全に摘出する秘訣とは?

治療成績世界トップクラス Dr.末松の気管虚脱診療プログラム

※気管虚脱の診断・治療に自信がありますか?

気管虚脱は、トイプードルやチワワ、柴犬、ポメラニアンなど、人気のある犬種に多くみられる病気です。先生も日常診療でたびたび気管虚脱の症例に遭遇していると思います。

では先生は、気管虚脱の診断・治療に自信がありますか? もし先生が、「気管虚脱は、治らない病気だ」「とりあえず、気管支拡張薬やステロイドを投与して様子をみている」など、こう思われたのなら? 気管虚脱に対する先生の認識を再考してください。

なぜなら、治療技術の進歩により、気管虚脱は治療できない病気ではなくなったからです。正しく診断して、適切に処置すれば、治療できる病気です。

※どうやって、治療するのか?

気管虚脱の症状が軽い場合や重症度が低い症例では、内科的治療が推奨されています。

内科的治療は、鎮咳薬、去痰剤、気管支拡張剤、ステロイドなどを使い、咳や異常呼吸音などの症状を軽減させるのが目的です。

しかし、咳のある症例に「とりあえず鎮咳薬」を使うのはNGです。なぜなら、むやみに鎮咳薬やステロイドを投与すると、気道内に炎症物質や感染病原体が停滞してしまい、より状況を悪化させる恐れがあるからです。

また、内科的治療に反応しない症例や、呼吸困難をともなう重度の気管虚脱の症例には、診断を確定させ、重症度を把握した上で内科以外の治療が必要になります。

気管内ステント設置術の最大のメリットは、非侵襲的で、知識と技術があれば短時間でステントを設置できること。しかし、必ず合併症への対処法を知っておかなくてはなりません。

※世界トップクラスの治療成績を誇る獣医師の技術

この教材の講師である末松先生は、日本を代表する動物呼吸器外科のスペシャリストです。

末松先生は、アメリカの権威あるジャーナルVeterinary Surgeryにアジアから唯一気管虚脱の論文を掲載されている獣医師であり、外科治療の成績は世界トップクラスです。

今回は、末松先生から診断アプローチ、治療に関しては内科と外科、両方を学べます。また、末松先生の「思うように治療が奏功しなかった」「必ずしもベストな治療選択肢とは言えなかった」という症例もご紹介しています。

それは…「これから気管虚脱の診療を学ぶ先生に、同じ失敗をしてほしくない」という末松先生の思いからです。あらかじめ治療が奏功しなかった症例を知っておくことで、先生は、同じような失敗を事前に回避できるはずです。先生の今後の診療に、ぜひお役立てください。

先生も、最新の気管虚脱治療を学び、もっとたくさんの動物の生命を救いませんか?

世界トップクラスの治療成績を誇る末松先生から
「気管虚脱治療の診断・治療」学びませんか?

実践!周術期疼痛管理

ある獣医師が飼い主へ実施したアンケートによると、80%以上の飼い主が、鎮痛薬を希望している事実が明らかになりました。しかし、実際の臨床現場ではどうでしょうか?

もうひとつの調査では、「術後の疼痛管理をルーチン(日常的)に実施しているか?」という質問にたいして、「実施しない」が65%でした。

つまり、多くの飼い主が周術期の鎮痛剤の使用、術後の処方を求めているのに、獣医師の多くが、疼痛管理(特に術後処方)において、まだ充分ではないことがわかります。

※ 何が原因で、このような状況になるのか?

その答えを知るうえで、もう一つの調査データがあります。術後の疼痛管理で一般的な「NSAIDs」を使用しない複数の獣医師へ、その理由を回答していただくアンケートを実施したのですが、「副作用」を理由に、投薬しない判断をする先生が多かったのです。

たしかに、副作用は恐ろしく避けてとおりたい問題ですが、欧米の獣医療では、疼痛管理が重要視されています。また、術後の鎮痛を求める飼い主は、すでにたくさん存在しているわけです。

しかし、充分な疼痛管理を提供する動物病院は、まだ多くない…。このような事実を考えると、開業獣医師として、周術期の疼痛管理をルーチン化することは、今後、無視できない事実だとおもいませんか?

「でも、疼痛管理において知識に曖昧な点がある」「副作用についても、気になることが多々ある」と思われたならば、ご安心ください。年間3 000件の麻酔症例に対応する佐野先生から、犬猫における安全な周術期疼痛管理が学べるようになりました。

このセミナーDVDで学べば、先生も、「NSAIDs」の使用で腎障害や腎機能への影響を、それほど考慮しなくてよい理由が明らかになります。年間3000件の麻酔症例で実証済み!副作用リスクの低い周術期疼痛管理が学べるセミナーDVD↓

獣医療最前線! レーザー医療の必要性と可能性

“あるフレンチブルドッグの実話です…

その子は、短頭種症候群(軟口蓋過長、狭窄性鼻孔)を抱えていました。

ワクチンを打つ時のちょっとの興奮でチアノーゼになるほど、ひどい症状です。

どう考えても手術は難しそうな状態でしたが、しばらくして、その子は散歩や運動、遊びを全力で楽しめるようになりました。

先生は、その理由がわかりますか?

“短頭種の狭窄性鼻孔を手術するときは…”

メスを使った手術が必要ですが、出血が多くなり術野が悪くなります。

このような悪条件もさることながら、奥の軟骨を拡大することは、とても難しいですよね?

手術後の傷口がキレイに治るかどうかも気になります。

しかし、想像してみてください。

もし、出血が少なく、縫合が不要で、術後の痛みや腫れが少ない技術があったなら?

実は、このような治療法は、すでに存在しますが

“残念ながら日本では、普及していません”

その治療技術とは「レーザー」です。

日本では、ほとんどの獣医が使いこなせませんが、欧米やヨーロッパではかなり治療技術が進んでいます。

たとえば、最新のレーザー手術を使えるようになれば?

先生は、短頭種症候群、猫の難治性口内炎、猫の抜爪術、腫瘍切除、肛門切除、エントロピオン、消化器外科、泌尿生殖器外科、イボなどの腫瘤で、もっと簡単、安全、迅速に質の高いオペができます。

今回、アメリカレーザー外科認定医の資格を持ち、多くの難症例をレーザーで解決してきた関先生より、セミナーDVDにて、その技術を教えてもらえます。

「レーザーってどうなの?」と思う先生には、今後の導入方針を決める判断材料になりますし、すでにレーザーをご使用の先生にとっては、これまでにない治療技術が学べるDVDです。

ただし、在庫は先着200名様限りなので、お申込みはお急ぎください。

猫の口内炎や、短頭種症候群などの難症例で、動物、飼い主、獣医師の3者が喜ぶ最新技術をわかりやすく解説↓↓

専門医でなくてもできるどうぶつ眼科1次診療のすべて

“先生は、こんな経験ありませんか?”

もし、眼球突出、異所性睫毛、眼瞼内反、角膜潰瘍、難治性角膜炎などの動物が来院したら…。

先生は自信を持って対応できるでしょうか?

このような場合、無理をせず眼科に強い医院を紹介すべきですが、この手紙をお読みの先生であれば「あらゆる診療科目で、優れた結果をだせるようになりたい!」という向上心をお持ちのはず。

今回は、そんな先生のために、日本獣医臨床眼科研究会の副会長を務める西先生を講師に迎え、一般開業医でも、1次診療である程度の眼科検査、診療ができるようになるためのDVD教材を製作いたしました…

“眼科における疑問、不安を1日で解決!”

DVD教材では、西先生から、「失敗しない眼科検査、診断法」と、専門医でない先生でも明日から実践できる「8つの前眼部手術」が学べます。

30年以上、膨大な数の眼科臨床を経験してきた西先生の眼科臨床技術は、とてもわかりやすく再現性の高いものばかり。

具体的にDVDでは、犬と猫を患者モデルに、実演形式で検査と診断法が解説されますから、先生は、眼科でよくある誤診を防げるようになります。(西先生が今までの経験に基づいた結果です。)

また、8つの症例に絞り込んだ比較的簡単な前眼部手術についても学べますから、自信を持って取扱える症例を拡大できるようにもなります。

まさに、眼科臨床の基礎から応用までが、オールインワンで学べる教材。

今回のご案内は、9 254件の動物病院にお送りしておりますが、DVDの在庫は先着200名様限り。

日本獣医臨床眼科研究会の副会長を務める西先生のセミナーは、毎回人気が高く、今回の教材もかなりのお申し込みが予測されますので、お申し込みはお急ぎください。

収録された技術の一部をご紹介すると…

日本獣医臨床眼科研究会の副会長が、すぐに使える眼科検査、診断、治療法を、実演形式でわかりやすく解説↓↓

■明室検査と暗室検査の実演

■明日からできる前眼部8つの手術

臨床現場ですぐ使える 「実践外科学バイブル」

「正直、外科臨床で迷うことが多い…」

先生も、外科臨床で、何かしらの不安や疑問をお持ちではないでしょうか?

これは仕方のないことと言えるでしょう。

なぜなら、臨床現場に直結した外科技術は、大学や代診時代では、なかなか学ぶことができない現実があるのですから。

当社は、この問題を解決するため、国内で約60 名しか認められていない「日本小動物外科設立専門医」の遠藤先生を講師に迎え、実践的な外科技術が学べるDVD 教材の2作目を製作いたしました。

今回のDVD では前作とは違い、椎間板ヘルニアやインターロッキングネイルなど、新たな技術を盛りだくさん収録しておりますが…

「たとえば、ヘルニアではこんな治療法が…」

遠藤先生の医院では、椎間板ヘルニアにおけるほとんどのケースで手術をやらず、内科療法で回復できているとおっしゃいます。

他にも、「猫の口内炎は、レーザー治療で簡単に治せる」
「膝蓋骨脱臼整復術は、ラフに縫合したほうが良い」「 IIN において多くの先生が、

破損しやすいネイルを選ぶ傾向がある」など…今回のDVDでも、先生は、「もっと早く知っておけばよかった!」と思える、有益な外科技術をたくさん手に入れられます。

30年の臨床経験から得た遠藤先生の外科技術は、学校や市販の書籍、講習等では学べません。

DVD を通して、先生は、いままで聞くに聞けなかったことや、知らなかったことを吸収し、さらに自信を持って外科に取り組めます。

遠藤先生は、これまでに他県の獣医師会からセミナー依頼があり、講師をされてきましたが、毎回、定員オーバーになるほどの人気です。

今回のご案内は、9 162件の動物病院にお送りしておりますが、DVD の在庫は先着200 名様限り

お申し込みはお急ぎください。収録された新たなテクニックの一部をご紹介すると…

  • 針付きダブル縫合糸で、合成吸収糸がNG な理由
  • 膝蓋骨脱臼整復術における「適切な縫合の強度」とは?
  • 膝蓋骨脱臼整復術における「術創の保護法」
  • 膝蓋骨脱臼整復術における「出血を大きくしない切開術」
  • なぜ、持針器が原因で縫合部が裂開するのか?
  • なぜ、多くのケースで三角針を使わない方がよいのか?
  • 整形外科ドレーピングの正しい手順について
  • 人工鼻を取り入れるメリットと、使用上の注意点
  • 余剰ガス吸着剤について
  • 多くの医院で見られる尿比重計における間違いとは?
  • 椎間板ヘルニアを内科療法で回復させる方法
  • 椎間板ヘルニアに有効なレーザー照射のテクニック
  • 猫の口内炎など、レーザー照射が有効な症状について
  • 小型犬の橈尺骨骨折における「髄内ピン固定」について
  • 猫の尺骨整復とピンニング方法
  • PRP(多血小板血漿)を用いた、骨再生医療における症例解説
  • マイクロサージェリーを実施するために必要なこと
  • マイクロサージェリー(血管外科のテクニック)
  • インターロッキングネイル(IIN)の整復手順
  • IIN における、破損しやすいネイルの特徴とは?
  • IIN で、骨片をワイヤーで寄せてとめる処置法はNG
  • インターロッキングネイルにおける合併症
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