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内視鏡で診る!呼吸器疾患

※呼吸器疾患の診断精度を上げるには…?

気管虚脱や鼻咽頭狭窄、気管支炎、猫喘息など。呼吸器に対する疾患は、とても多岐に渡ります。しかし、その一方で臨床徴候は、鼻汁排出や苦しそうな呼吸、いびき、咳など、それほど多くありません。

また、検査項目も他の部位の疾患と比べると少なく、一次診療施設にできることは限られています。そのため疾患を絞り込めず、呼吸器疾患が疑われる場合には「とりあえず抗生剤を投与する」という治療をおこなっている先生も多くいらっしゃいます。

実際、このような治療法で奏功したケースもあるでしょう。でも、結果的に治療がうまくいったとしても、「本当の原因は、いったい何だったのか?」「本当に適切な治療ができたのか?」など、こう思ってしまいませんか?

実際、十分な検査がおこなわれないままでは、抗生剤による治療が奏功しない場合、次にどのような疾患を疑うべきかもわからないと思いますが…

※診断のポイントは「内視鏡検査」

以前、藤田先生が勤務する日本獣医生命科学大学付属動物医療センターに、慢性鼻炎と臨床診断された猫が紹介来院しました。抗生剤を投与しても一向に良化しないため、詳しく検査して欲しいとのこと。X線検査とMRI検査をしましたが、特に異常は見られません。

そこで、内視鏡検査をおこなうことにしました。内視鏡から見えた映像は、ボコボコとした形態異常の粘膜でした。検査の結果、この猫は鼻咽頭内にリンパ腫(がん)が確認されました。

もし、「とりあえず抗生剤を投与して、様子を見ましょう」という治療を続けていたら、リンパ腫を発見できず、手遅れになっていたかもしれません。

獣医師の先生に求められるのは、検査ツールの見え方の違いを正しく理解し、疑われる疾患に対しどの検査が有効なのかを判断すること。

そこで今回、CT、MRI、内視鏡など、膨大な画像を例に総合的な呼吸器疾患の画像診断が学べる教材をご用意しました。

呼吸器疾患の知識を深められるだけでなく、飼い主さんへの説明ツールとしてもお役立ていただけます。今回のDVDは、「返金保証」をお付けいたしますが、「先着70名様限定」となりますので、お申込みはお急ぎください。

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

なんとなくをなくす!麻酔疼痛管理

※「なんとなく」で麻酔管理していませんか?

麻酔管理は、獣医療において避けては通れない技術です。

そのため、多くの先生が専門書を読んだり、セミナーに参加したり。

また、経験豊富な獣医師の先生にお話を聞くなど、さまざまな方法でより安全な麻酔管理を学んでいます。

しかし先生もご存じのとおり、日々の臨床に対応できる麻酔管理を体系的に学べる機会は、それほど多くありません。

ほとんどの先生は勤務医時代、院長から日常臨床で使える麻酔管理の技術を学び、開業後もその技術をベースに麻酔管理に取り組んでいます。

このような事情もあり、麻酔管理のおこない方は病院により異なる傾向があります。

その結果、多くの先生が「もっと安全なおこない方があるのでは…?」と感じ、100%の自信を持てないまま麻酔管理をおこなっています。

※ より安全な麻酔管理を約3時間でマスター

少し考えてみてください。

先生は麻酔をするとき、使用する麻酔薬の選び方や組み合わせ、投与のタイミング、また投与量など、すべてに根拠をもって実践できていますか…?

動物の生命に直結する麻酔疼痛管理において「なんとなく」や「とりあえず」はとても危険です。

たとえば、犬の外科手術をおこなうとき。

麻酔前投薬として、アトロピンをはじめとする抗コリン薬を投与しますよね。

実際、多くの先生がアトロピンをルーチンで投与していますが、これは大変危険な行為だと言えます。

なぜなら、アトロピンの投与により不整脈を起こしたり、逆に徐脈を誘起するリスクがあるから。

本来アトロピンは、「必要なときに必要な量だけ」を緩徐に投与しないといけないのです。

先生も「なんとなく」や「とりあえず」をなくし、もっと安全に麻酔管理をしたいと思いませんか?

今回、エビデンスのある、より安全な麻酔管理のおこない方から、正しい麻酔器の繋ぎ方、ベンチレーターの便利な設定から実際の症例まで「麻酔管理のなんとなくを無くす方法」を学べるDVD教材をお渡しします。

今回のDVDは、「返金保証」をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

お申込みはお急ぎください。

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

診察室で獣医師から動物看護師へ伝える繁殖学

※ どうやって、優秀な看護師さんを育てるか?

2019年6月。先生もご存じのとおり、「愛玩動物看護師法」が制定されました。

これにより動物看護師は国家資格となり、早ければ2023年に第1回目の試験が実施されます。

動物看護師さんには、飼い主さんの感情に寄り添った対応はもちろん、これまで以上に高い専門性が求められるようになります。

しかし、学校で学べる知識だけでは、頼れる動物看護師さんはなかなか育ちません。

なぜなら獣医師の先生の右腕となり、より高度な診療をサポートできる動物看護師さんを育てるには、院内研修や勉強会による、さらなる知識の向上が重要になるからです。

だからこそ先生も、動物看護師さんのスキルアップの機会をできるだけ多く作りたいと考えていると思います。

でも、勉強会をするにもテーマと目的を決め、資料を準備するとなると、日常診療で忙しい先生には大きな負担です。

そこで今回、この問題を解決するため、特別な教材をご用意しました。そのテーマは…

※ 獣医師の先生が動物看護師さんに伝える「繁殖学」

繁殖学は、疾患を雄と雌で分けて考える唯一の学問です。

不妊や去勢手術、生殖器疾患など、日常臨床における重要なテーマを学べる学問なのですが、ひとつ問題があります。

それは、「家庭動物の繁殖学」は産業動物とは違い、学べる機会が極端に少ないこと。

そのため、基礎は学べても、実際の現場で必要な知識や技術はなかなか習得できないのです。

獣医師の先生でも学べる機会が少ないのですから、動物看護師さんが繁殖学を学べる機会は、ほとんどありません。

しかし、卵巣・子宮摘出術などの不妊手術は、どこの病院でも日常的におこなわれていますよね。

そして手術は、健康な動物に全身麻酔をかけ、外科手術をおこないます。

そのため、「うちの子が耐えられるだろうか…」と不安になる飼い主さんもたくさんいます。

この心配を安心に変えるのは、獣医師の先生と看護師さんしかいません。

特に、飼い主さんと接する機会の多い動物看護師さんは、きちんと納得、安心させるだけの知識が欠かせません。

今回この問題を解決するため、繁殖学の基礎から現場で役立つテクニックまで学べる教材を制作しました。

今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

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ワンマンプラクティスのための麻酔管理

※「麻酔管理」に自信がありますか…?

犬猫の去勢手術や避妊手術、骨折などの外科手術、歯石除去など。さまざまな処置に必要となる麻酔は、獣医療と切っても切れない関係にあります。

だからこそ先生も、より安全に麻酔を取り扱うため、病院一体となってリスク管理をしているはずです。しかし、ひと昔前よりも麻酔に関する情報が増えたとはいえ、他の分野に比べると体系的に学べるものが乏しいのも、また事実です。

日々の経験から学ぶ部分も多くあります。そのため、ひと言で「麻酔」といっても、獣医師の先生の考え方や臨床数などでかなりの差があるのが実情です。

特にワンマンプラクティスの病院では、先生が患者の状況をすべて把握し、そのうえで適切な指示をだす必要があります。

人的余裕のなさから、看護師さんを麻酔係として配置し、すべての麻酔薬の記録や断続的なモニタリングをするのが難しいケースもあるかもしれません。そんな先生にお勧めなのが…

※近年、注目を集める「循環志向型管理」

麻酔にも、時代変化に伴うトレンドがあります。たとえば、新しい麻酔薬の開発や安全性の高い麻酔法の確立などにより、これまでも主流となる方法は変わってきました。

そして近年、麻酔モニターの精度が飛躍的に向上し、正確かつリアルタイムに描出できるようになったことで注目されているのが、「循環志向型管理」です。

この方法の一番のポイントは、無呼吸や低体温などの麻酔中に起こりがちな問題の中でも「低血圧」に着目している点です。つまり、麻酔中の血圧管理で安全性を高める方法と言えます。

でもなぜ、低血圧の管理が重要なのでしょうか? その答えは、「麻酔中の血圧の変動が、予後に大きく影響する」から。

海外の論文には「手術の前の血圧の10%前後にコントロールできれば、術後の臓器不全のリスクを軽減できる」「術中の血圧が不安定だった患者は、術後の30日生存率との関連が認められた」などの研究結果もあり、この先、主流となる麻酔管理の方法です。

先生も、ワンマンプラクティスのための麻酔管理を学び、もっと安全に麻酔を扱えるようになりませんか? 今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

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知っておくべき! 腎臓病の治療戦略

※ 慢性腎臓病(CKD)とどう向き合うか…?

先生はCKDについて、どのようにお考えでしょうか?

犬猫ともに高齢の動物によくみられ、日常診療でも遭遇する機会が多い疾患です。

特に、猫はCKDになりやすい傾向があり、5歳以上の猫の死亡原因の上位に挙げられます。

しかし、臨床現場で遭遇するCKDの症例は、すでに進行してしまっているケースがほとんどです。

そのため、治療目的はCKDの進行抑制、QOLの向上になりますが、もし先生が「とりあえず投薬で進行を遅らせる」という治療をしているのなら…?

今回お伝えすることは、とても重要になります。

なぜならCKDは、「どのステージに、どんな治療をすればいいのか?」その基準が、IRISによって明確にされているから。

つまり、CKDステージごとの治療ガイドラインを正しく理解すれば、「とりあえず投薬する」という治療よりも遥かにQOLを向上させ、生存期間を延長できる治療ができるようになるのです。

※ 腎臓病の基礎から治療戦略まで網羅!

IRISの提唱するCKDステージングは、高窒素血症の有無や尿蛋白クレアチニン比(UPC)などに基づき、ステージ分類をおこないます。

病態を客観的に評価できますので、飼い主さんへの説明も今まで以上にやりやすくなります。

また、4段階のCKDステージには、それぞれのステージごとに推奨される治療法があります。

たとえば、「CKDのステージ2では、腎臓療法食への切り替えや低カリウム血症の治療をおこなう」など治療法が明確なので、診断、治療が標準化できます。

さらにステージごとの治療方針がガイドラインとして提示されているため、「腎毒性のあるすべての薬剤の使用中止」や「腎前性、腎後性の要因を明らかにし、治療する」など、治療方針を迷うことなく決定できます。

そして今回、下川先生のわかりやすい解説で腎臓病の基礎から治療戦略まで学べるDVD教材を先生にお渡しいたします。

また、このDVDで学べるのは、CKDの治療戦略だけではありません。

他にも急性腎障害(AKI)の基礎と治療戦略、小動物における腎代替療法も詳しく学ぶことができます。

今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

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これから始める!犬の運動器エコーテクニック

※最短ルートで診断にいたる「新しい検査法」

心臓の検査と言えば、先生は聴診とX線検査の次に、当たり前のようにエコー検査をおこなっていると思います。むしろエコー検査所見が非常に重要で、心臓の状況を最もよく教えてくれます。

では、運動器の検査はどうでしょうか? 運動器となると、ほとんどの先生が今も触診とX線検査に頼っています。しかし人医療では、ほとんどの診療施設で当たり前のように運動器のエコー検査がおこなわれているのです。

これは心エコー検査と全く同じ理由で、触診やX線検査ではよくわからない、関節、筋、腱、靭帯、神経の異常を細かく教えてくれるからです。しかも、これらの情報は無麻酔無侵襲かつリアルタイムで得られます。

運動器エコー検査ができるようになれば、これまで触診やX線検査ではよくわからなかった症例が、手持ちのエコーでズバッと診断できたり、自信を持って専門施設や画像センターに紹介できるようになります。

つまり運動器エコー検査は、最短ルートで診断ステップを進んでいける新しい検査法と言えます。

※運動器エコー検査は、獣医療にこそ必須の技術

運動器エコー検査の最大のメリットは、「無麻酔、無侵襲でリアルタイムに動きを描出できる」こと。これは、獣医療において大きなメリットとなります。考えてみてください。

人医療であれば、覚醒下でCT・MRI検査を実施できますが、動物では鎮静や麻酔、検査予約が必須となりますので、触診とX線検査でわからなければ、すぐにCT・MRI検査というわけにはいきません。

したがって、運動器のスクリーニング検査が可能な運動器エコー検査は、獣医療にこそ必要なテクニックであると言えます。

すでに心臓や腹部のエコー検査が獣医療で当たり前の検査になっているように、近い将来、運動器エコー検査が当たり前の時代がくることは容易に想像できます。

しかし新しい検査法であるがゆえに、ひとつだけ大きな問題があります。それは、犬の運動器エコー検査に関する情報が少なすぎるということ。

そこで今回、私たちはこの問題を解決するため、本阿彌先生にお願いし「これから運動器エコー検査を学び、活用するには何からはじめればいいのか?」その第一歩が学べる教材を制作しました。

今回のDVDは、「返金保証」をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。そのため、「先着●名様限定」となりますのでお申込みはお急ぎください。

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明日から即戦力!分子標的治療マスター

※動物の高齢化時代に求められる治療技術

これからの獣医療を考えるうえで、「動物の高齢化」は無視できないテーマです。小動物の慢性疾患の予防や治療技術の発展により、今後も高齢の動物が増え続けることが予想されます。

それに伴い、獣医師の先生には、高齢動物に対する幅広い治療技術が求められることは言うまでもありません。先生も日々最新の技術を学び、より良い治療を提供できるよう努力されているはずです。

しかし、これだけ治療技術が進歩したにもかかわらず、「ある病気」の動物は満足のいく治療を受けられないまま死期を迎えている現実があります。それは、「がん患者」です。

がんの治療法と言えば、外科療法、化学療法、放射線療法などの標準治療が一般的ですが、高齢動物には副作用のリスクが高過ぎるため適用できないケースも多々あります。

そこで注目されるのが、がん治療の新たな一手である「分子標的治療」なのですが…

※「分子標的治療」をマスターしませんか?

2014年、犬のがん治療は大きな転機を迎えました。獣医療における「分子標的治療」が、新たなステージに入ったのです。日本初の犬用分子標的薬である「トセラニブ(商品名:パラディア)」が承認、発売されたのは、先生も記憶に新しいと思います。

従来の抗がん剤治療は、がん細胞と同時に正常細胞まで攻撃するため、重篤な副作用を引き起こすケースが多々ありました。

一方の分子標的薬は、がん細胞を狙い撃ちすることで抗がん剤治療よりも副作用が小さく、外科治療や化学療法、放射線治療の適用できない高齢の患者にも使用できることが最大のメリットです。

しかし、分子標的治療の適用例や副作用に対する正しい対処法など、臨床獣医師が知っておくべきポイントがいまだ成書で明らかにされていません。つまり、「学びたくても学べない」状況にあるのです。

そのため、分子標的治療を使いこなしている獣医師の先生は、まだそれほど多くありません。そこで今回、山崎先生にお願いし「分子標的治療の基礎から具体的な症例」までを約2時間で学べるDVD教材を制作しました。

今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。そのため、「先着70名様限定」となりますのでお申込みはお急ぎください。

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提案広がる!循環器と多臓器連関

※臓器を「横断的」に診ることの重要性

先生方もご存じのとおり、大学では「獣医学教育モデル・コア・カリキュラム」により、獣医学生が習得すべき必要不可欠な基本技能が示されています。

診療科目は、消化器学や呼吸器・アレルギー学、高齢医学など多岐に渡ります。また卒後も、セミナーや講習会で知識を深めますが、「単科を掘り下げて学ぶ」のが一般的です。

しかし、病気は必ず臓器間の相互作用(多臓器円環)と関係しています。たとえば「心臓病を疑っていたら、実は門脈体循環短絡だった」など、心臓病以外の疾患を併発しているケースも珍しくありません。

では、このような疾患の見落としや誤診を減らすには、どうすればいいのか?

そのひとつの方法が、心肺連関、心腎連関、心肝連関、心膵連関など、心臓をはじめとする循環器系を中心とした臓器間の相互作用を紐解くこと。つまり「多臓器をまたいで横断的に診るスキル」だと思います。

※臓器間の相互作用を2時間半でマスター

先生は、「僧帽弁疾患の犬に利尿薬を投与したら肺水腫を併発してしまった」という経験をしたことはありませんか?

実際、多くの先生が経験していることですが、なぜ肺水腫を併発してしまうのでしょうか?答えは、利尿薬には膵臓への直接的な有害作用があるから。

そのため、過剰な利尿薬の投与は、膵臓の分泌刺激や、虚血性膵炎を併発させるリスクが高くなるのです。また、膵臓の異常を発見するには「CRPが異常に高いときは膵臓の異常を疑う必要がある」という循環器と膵臓間の作用を知っていなくてはなりません。

アジア獣医内科学(循環器)設立専門医である井坂先生は、「多臓器円環は技術ではなく相互作用を紐解くことであるため、日々の臨床で、より誤診を起こしづらくする」と言います。

しかし、臓器を横断した関係性を詳しく学びたいと思っても、単科の専門医を何人も集めた合同セミナーでなければならないので、そう簡単には開催できません。

そこで今回、井坂先生にお願いし「循環器系を中心とした臓器間の相互作用」を2時間半で学べるDVD教材を制作しました。今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

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診察室に入る前に知っておきたい! 皮膚疾患の診断に必要な基礎知識

※どのように皮膚疾患の診断をしていますか?

動物病院を受診する理由の上位に挙げられる「皮膚疾患」。皮膚疾患は、病気に詳しくない飼い主さんでもひと目で異常が分かるうえ、若齢から老齢までどの犬猫もかかる病気です。そのため、皮膚疾患の診療をおこなう機会はかなり多いと思います。

では先生は、どのように皮膚疾患の診断をしていますか? ひと言で皮膚疾患と言っても、その原因は感染症やアレルギー性皮膚炎、代謝性疾患、先天的要因などさまざまです。

特にやっかいなのが、複数の疾患が絡み合って発症することもあるため、よくあるパターン認識による診断では疾患の見落としや誤診のリスクが高くなること。

また治療が長期に渡ることも多いため、飼い主さんの理解と協力を得るための的確なインフォームドコンセントも必要です。このような一筋縄ではいかない難しさから、皮膚疾患の診療に頭を悩ませている獣医師の先生も少なくないのですが…

※皮膚疾患の診断の基礎を2時間でマスター

柴田先生は、皮膚疾患の診断は見た目の判断を中心としたパターン認識だけでなく、理論的に疾患名にたどり着ける診断をおこなうことが重要であると言います。

なぜなら、理論的なアプローチで診断することで検査や治療の目的が明確になり、無駄のない患者の予後を見据えた診療プランを立てられるようになるから。

そのためには、鑑別診断リストを病態毎の大きなグループで作成し、それをもとに個別の疾患の評価の確認、治療方針決定、最終的な確定診断というステップを踏むことが大切です。

しかし、病歴や現症などの診断に必要な情報を集めるには、先生はもちろん、スタッフさんにも皮膚疾患に対する十分な知識が求められますよね。

そこで今回、「診察室に入る前に知っておきたい、皮膚疾患の診断に必要な基礎知識」をテーマに院内研修にもお役立ていただけるDVD教材をご用意しました。

約2時間のセミナーでは、先生が診断をおこなうために必要な皮膚疾患の基礎知識が柴田先生のわかりやすい解説で学べます。今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

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病態の把握と診断に役立つ眼科超音波検査

※エコーを徹底的に使いこなしませんか…?

日常の診療に欠かせない機器である超音波検査装置。先生も心臓や腹部などの検査をおこなうとき、当たり前のように超音波検査をされていると思います。では、その超音波検査装置を「眼科検査」にも使用されていますか?

もし、「眼科は一般的な検査で十分」「どうやって眼科検査に使えば良いのかわからない」「眼科専用の超音波検査装置は持っていない」などの理由で眼科検査に使用していないとしたら、それは非常にもったいないと言えます。

なぜなら、普通の超音波検査装置でも検査の手順とポイントさえ覚えれば、より正確に眼内の構造を評価できるだけでなく、一般的な眼科検査では発見できない疾患まで見つけられるようになるから。

つまり、疾患の見落としを防ぎ、もっと多くの動物を救えるようになるのです。そのうえ、眼科疾患の中でも遭遇するケースの多い、「白内障」や「緑内障」の診断にも、とても有用な検査法です。

※なぜ、白内障の評価にエコーが有用なのか…?

通常の眼科検査では、角膜、前房、水晶体、硝子体といった透光体の評価には細隙灯顕微鏡検査が、また網膜疾患や視神経疾患などの診断には眼底検査がおこなわれます。しかし、進行した白内障の場合は、これらの光学的検査ができないことも少なくありません。

なぜなら、角膜、眼房水、水晶体、硝子体の混濁病変は、光が後眼部に到達することを妨げるから。多くの場合、組織の混濁部を確定することで診断はつきますが、混濁部分の奥の領域の情報は得られないため、さらなる疾患がある可能性を否定できないのです。

もし、網膜剥離や網膜の機能障害が生じていた場合は、「水晶体が混濁しているから」と単純に白内障の手術をおこなったところで、視覚が回復することはありません。

このように、透光体の混濁によって、眼球の構造を評価できないケースや激しい痛みで眼が開けられない患者の評価に、眼球に対する超音波検査がとても有用になるのです。

そして今回、もっと超音波検査装置をお役立ていただくため、「眼球に対する超音波検査」が学べるDVDをご用意しました。今回のDVDは、返金保証をお付けいたしますのでノーリスクでご覧いただけますが、ご用意した商品の数には限りがあります。

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ジャンル別DVD教材

なんとなくをなくす!麻酔疼痛管理
なんとなくをなくす!麻酔疼痛管理

先生は、麻酔前投薬にアトロピンをルーチンで投与していませんか?…

ワンマンプラクティスのための麻酔管理
ワンマンプラクティスのための麻酔管理

先生お一人の病院でも麻酔による死亡事故を限りなく0%に近づける方法……

病態の把握と診断に役立つ眼科超音波検査
病態の把握と診断に役立つ眼科超音波検査

なぜ、一般眼科検査で発見できなかった、白内障に併発した網膜剥離を見つけられたのか…?…

麻酔モニタリングのトラブルシューティング
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肥満患者や短頭種にも安全な麻酔管理ができる「麻酔モニタリングの方法」をご自宅で学べますが……

今日からできる! バランス麻酔と症例別の麻酔疼痛管理
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「術後の疼痛」を少しでも和らげ、飼い主さんを安心させてあげられる安全な麻酔疼痛管理とは?…

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猫の内分泌疾患マスター
猫の内分泌疾患マスター

先生は、10歳以上の猫の10頭に1頭が「甲状腺機能亢進症」という事実を知っていますか?…

書籍では学べない! 免疫抑制剤の効果と活用術
書籍では学べない! 免疫抑制剤の効果と活用術

自己免疫疾患の治療をもっとシンプルにしませんか?…

あきらめない!膿皮症攻略
あきらめない!膿皮症攻略

なぜ、2年前から体幹部背側に発疹があり、どの治療でも効果が得られなかったシェルティーが、たった2ヵ月…

臨床家のための症例から学ぶ『遺伝性疾患』
臨床家のための症例から学ぶ『遺伝性疾患』

なぜ、遺伝性疾患に詳しくなれば、「理由がわからないまま死んでしまった」というケースが大幅に減少し、よ…

猫の消化器疾患マスター
猫の消化器疾患マスター

猫の消化器疾患で、鑑別診断の時間を今より50%以上短縮し、もっと正確・安全に治療する方法…

誤診を防ぐ!クッシング症候群 完全攻略
誤診を防ぐ!クッシング症候群 完全攻略

なぜ、3つの診断手順を 行うだけで「難治性の脱毛症」と「クッシング症候群」を 正確に鑑別診断できるの…

最先端 抗がん治療テクニック
最先端 抗がん治療テクニック

多数の動物病院でその効果が認められた 獣医療における最新の抗がん治療 「分子標的治療」が、ご自宅で学…

14症例でわかる! 漢方治療の実践
14症例でわかる! 漢方治療の実践

漢方医学を学ぶ“医師”が 増え続けているのに… なぜ、獣医師は少ないのか?…

最短 マイクロサージェリー導入法
最短 マイクロサージェリー導入法

学校や勤務先では教えてくれないマイクロサージェリーの基本技術が短期間で習得できる練習方法…

猫の腫瘍学マスター
猫の腫瘍学マスター

なぜ、猫の肥満細胞腫の消失が認められた抗癌剤「イマチニブ」が10分の1の価格で手に入るのか?…

見逃さない!猫の心筋症・診断と治療
見逃さない!猫の心筋症・診断と治療

なぜ、ある動物病院では主訴が循環器系ではない猫から「心筋症」が次々と発見されるのか?…

猫の血液学マスター
猫の血液学マスター

なぜ、胸水が溜まり続ける「FELV陽性リンパ腫」の猫が寛解したのか?…

猫のリンパ腫マスター
猫のリンパ腫マスター

「猫のリンパ腫」について“石田卓夫”先生が最新の情報と治療技術を教えます…

免疫介在性血液疾患の極意(3巻セット)
免疫介在性血液疾患の極意(3巻セット)

免疫介在性血液疾患の「病態と診断」「治療と予後」が、3ヶ月でマスターできます…

猫のウイルス感染症マスター
猫のウイルス感染症マスター

「猫のウィルス感染症とワクチネーション」について、“石田卓夫”先生が 最新の情報と治療技術を教えます…

犬の気管虚脱の病態と治療 ~内科療法の適応と限界、気管内ステント留置の適応と管理~
犬の気管虚脱の病態と治療 ~内科療法の適応と限界、気管内ステント留置の適応と管理~

呼吸器疾患専門の獣医師「城下幸仁」が教える「犬の気管虚脱の病態と治療」~内科療法の適応と限界、気管内…

カナダ人気獣医師臨床シリーズ⑤ 犬・猫の嘔吐 初期治療プログラム
カナダ人気獣医師臨床シリーズ⑤ 犬・猫の嘔吐 初期治療プログラム

“なぜ、この動物は嘔吐しているのか?”今さら聞けない「犬・猫の嘔吐に関する知識」を、短時間で総復習し…

カナダ人気獣医師臨床シリーズ2 犬と猫の腎疾患トータルケア
カナダ人気獣医師臨床シリーズ2 犬と猫の腎疾患トータルケア

食事療法やカリウム補充など今さら聞けない「犬・猫の腎疾患治療」を短時間で総復習しませんか?…

短頭種気道症候群の病態と治療 ~なぜ事故が生じるのか?その対処法とは?~
短頭種気道症候群の病態と治療 ~なぜ事故が生じるのか?その対処法とは?~

呼吸器疾患専門の獣医師「城下幸仁」が教える「短頭種気道症候群」の治療で、麻酔による死亡事故を防ぐ方法…

不安解消!繁殖学と生殖器疾患臨床
不安解消!繁殖学と生殖器疾患臨床

「犬・猫の生殖器疾患」の臨床力が高まる、35年の臨床実績に裏付けられた「繁殖学」が、ご自宅で学べます…

内視鏡で診る!呼吸器疾患
内視鏡で診る!呼吸器疾患

なぜ、X線検査で 気管軟骨の動的な変化を確認しても気管虚脱と 診断してはいけないのか?…

これから始める!犬の運動器エコーテクニック
これから始める!犬の運動器エコーテクニック

どうすれば、関節や筋、腱、靭帯、神経の異常を正確に診断できるのか…?…

診察室に入る前に知っておきたい! 皮膚疾患の診断に必要な基礎知識
診察室に入る前に知っておきたい! 皮膚疾患の診断に必要な基礎知識

どのように、パターン認識による皮膚疾患の見落としや誤診リスクを減らしているのか?…

早期発見!肺高血圧症の診断と治療戦略
早期発見!肺高血圧症の診断と治療戦略

「肺高血圧症」かもしれません 今回、肺高血圧症の診断から治療戦略まで3時間で学べますが……

僧帽弁逆流の犬における心エコーの使い方
僧帽弁逆流の犬における心エコーの使い方

犬の僧帽弁閉鎖不全症で、より適切な治療をおこなうためのステージングと、より高い精度で診断をくだすため…

知ってて良かった! 猫の純血種診療と高齢猫の医療
知ってて良かった! 猫の純血種診療と高齢猫の医療

なぜ、これを知るだけで、猫の病気を早く発見できるだけでなく、見落としまで防げるのか…?…

いまさら聞けない!腹部超音波検査 〜臓器別観察のポイント〜
いまさら聞けない!腹部超音波検査 〜臓器別観察のポイント〜

なぜ、このDVDで腹部エコー検査をマスターすれば、余計な回り道をすることなく適切な診断ができるのか?…

X線検査マスタープログラム~整形放射線学編~
X線検査マスタープログラム~整形放射線学編~

なぜ、1日20件以上の症状が異なるX線写真を自信を持って診断できるのか?…

VTが押さえておくべき血液検査・画像検査のポイント
VTが押さえておくべき血液検査・画像検査のポイント

なぜ、たった2時間で、獣医師の先生の見落としに気づける、優れた看護師さんが育てられるのか…?…

スタッフ全員で皮膚病治療~シャンプーの極意~
スタッフ全員で皮膚病治療~シャンプーの極意~

毎日が忙しくて、すぐにシャンプーを忘れてしまう飼い主さんが、なぜ、進んでペットのシャンプーをするよう…

X線検査マスタープログラム〜造影検査・泌尿器編〜
X線検査マスタープログラム〜造影検査・泌尿器編〜

なぜ、この方法は、エコー検査で見落としがちな「泌尿器系の異常」が手に取るように見えるのか…?…

診断力を高める!CT検査活用術
診断力を高める!CT検査活用術

最新のCT検査を学ぶことで、 飼い主さんとの 「インフォームド ・ コンセント」をスムーズに おこな…

X線検査マスタープログラム~造影検査・消化器編~
X線検査マスタープログラム~造影検査・消化器編~

なぜ、この方法は、エコー検査や内視鏡検査でも見つからない異常を簡単に発見できるのか?…

ここまでわかるX線検査とその先のCT・MRIの活用法
ここまでわかるX線検査とその先のCT・MRIの活用法

なぜ、頭部外傷は、X線検査を省いてCT検査のみではいけないのか?…

習得~実践! 神経学的検査マニュアル
習得~実践! 神経学的検査マニュアル

整形外科疾患の診断にも深く関わる実践的な「神経学的検査の方法」と「病変の位置決め」がご自宅で学べます…

完全基礎マスター!腫瘍治療計画
完全基礎マスター!腫瘍治療計画

腫瘍の基礎知識、検査、診断、治療、インフォームドコンセントについて、獣医師ならば絶対に知っておきたい…

フローチャートで解決!皮膚病診断
フローチャートで解決!皮膚病診断

たった1枚の“フローチャート”をデスクに置いておけば、皮膚科を1から学びなおしたい獣医師でも、もっと…

5つのプロセスで実践!跛行の診断と治療
5つのプロセスで実践!跛行の診断と治療

なぜ、5つのプロセスをルーチン化すれば、もっと正確、迅速に跛行診断できるのか?…

エコー前に8割わかる!心疾患診断術
エコー前に8割わかる!心疾患診断術

なぜ、心エコーを使わなくても 心疾患をほぼ正確に診断できるのか?…

早期発見!運動器検診の導入と実践マニュアル
早期発見!運動器検診の導入と実践マニュアル

なぜ、誰でもできる運動器検診を行うだけで、飼い主さんとの強固な信頼関係を築くことができるのか?…

これなら見逃さない! 猫の心臓病 診断実践テクニック
これなら見逃さない! 猫の心臓病 診断実践テクニック

なぜ、心エコー図検査が苦手でも、臨床徴候と心疾患との関係が不明確でも……

現場で使える!犬の攻撃行動診療
現場で使える!犬の攻撃行動診療

身体は元気なのに飼育放棄、安楽死になる飼い犬を先生は、獣医師として無視できますか?…

椎間板ヘルニア診療 完全マスターコース(3巻セット)
椎間板ヘルニア診療 完全マスターコース(3巻セット)

なぜ、彼は、通常60分以上かかる「犬の椎間板ヘルニア」のオペをたった15分で完了できるのか?…

皮膚疾患・初診バイブル
皮膚疾患・初診バイブル

なぜ、あの動物病院は「転院してきた皮膚病」をあっという間に治せるのか?…

単純明快!CT読影・撮影プログラム(4巻セット)
単純明快!CT読影・撮影プログラム(4巻セット)

【30秒以内にお答えください】腹腔内に大きな腫瘍がある、この症例ですが、どうすれば“原発臓器”を発見…

心疾患24症例! 心エコー“重症度別”診断大全
心疾患24症例! 心エコー“重症度別”診断大全

心エコー画像診断が、もっと速く、正確になる「失敗しない心エコー画像診断24症例」の実習映像を、ご自宅…

Dr.土井口の 胸部エコー実践マスタープログラム~細かい異常も絶対に見落とさない診断法~
Dr.土井口の 胸部エコー実践マスタープログラム~細かい異常も絶対に見落とさない診断法~

より早く、確実に、「小さな異常も見落とさない画像診断法」の実習映像を、ご自宅で学べますが……

小動物歯科学 基礎と臨床
小動物歯科学 基礎と臨床

教科書には載ってない「小動物歯科」の基礎と失敗しない「歯牙再植」を学びたい先生は、もう他にいませんか…

教科書には載ってない!うさぎとげっ歯類の歯科臨床
教科書には載ってない!うさぎとげっ歯類の歯科臨床

これを知らないままウサギの歯を切るなんて危険すぎると思いませんか…?…

今日からできる!乳歯遺残完全攻略
今日からできる!乳歯遺残完全攻略

最新のデンタルケアを導入し、犬猫を重度の歯周病から守りたい先生は、もう他にいませんか?…

気付いてますか?犬と猫の歯科疾患
気付いてますか?犬と猫の歯科疾患

犬と猫の歯科疾患について口腔内視診で、診断のアタリをつける方法がご自宅で学べます…

高速完全抜歯
高速完全抜歯

歯根破折しない簡単・安全・迅速な抜歯術が44症例の抜歯映像を見ながら、ご自宅で学べます…

教科書には載ってない! 犬猫の獣医歯科臨床
教科書には載ってない! 犬猫の獣医歯科臨床

この“明日から使える”獣医歯科・実践テクニックがあれば、もっと簡単・安全・短時間で抜歯でき、残根がな…

落ち着いて対応!眼科の救急疾患
落ち着いて対応!眼科の救急疾患

重度の疼痛や失明の危険がある緊急性の高い眼科疾患を予後を考慮しながら診療できますか…?…

一次診療施設でもできる! 動物眼科オペテクニック
一次診療施設でもできる! 動物眼科オペテクニック

なぜ、眼科専門医でなくても最低限の器具だけで、再発しないチェリーアイの手術ができるのか?…

まずここから始めよう! 動物病院の眼科一次診療
まずここから始めよう! 動物病院の眼科一次診療

眼科の一次対応に必要な知識、検査法、遭遇しやすい眼疾患の鑑別や治療法がご自宅で学べます…

白内障 一次診療テクニック
白内障 一次診療テクニック

もし、若齢犬で白内障の疑いがあるならば、この6つの問診で緊急性を見極め、失明のリスクを大幅に減らせま…

早期対策!犬の緑内障戦略
早期対策!犬の緑内障戦略

実は、点眼薬の組合せ方で効果が期待できないどころか副作用リスクが高まることもあります…

できる!どうつぶ眼科オペ
できる!どうつぶ眼科オペ

マイクロなどの特別な器具・機材を使わず一般的な外科技術だけで対応できる“眼科症例と手術”がご自宅で学…

専門医でなくてもできるどうぶつ眼科1次診療のすべて
専門医でなくてもできるどうぶつ眼科1次診療のすべて

日本獣医臨床眼科研究会の副会長が、眼科専門医でなくても明日からとりくめる8つの前眼部手術と「誤診しよ…

今日からできる! ウサギのわかりやすい診断治療のテクニック
今日からできる! ウサギのわかりやすい診断治療のテクニック

なぜ、この診断治療テクニックは、ウサギを診るのが苦手な先生でも自信をもって診療できるようになるのか?…

ビジュアルで学ぶハムスター診療
ビジュアルで学ぶハムスター診療

“200枚以上の症例写真”を使った、この 「ハムスター・カラーアトラスDVD」が あれば、先生は、細…

人気ペットNO.1今からはじめるウサギにやさしい診療
人気ペットNO.1今からはじめるウサギにやさしい診療

「やさしい保定法」や「安全な避妊手術」、「飼い主を安心させる対応術」など、ウサギの診療をより優れたも…

中山式 診療に役立つアイデアの秘密
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なぜ、この方法で診療を効率化すると院長の負担を減らしながら臨床力もアップできるのか…?…

誰でもできる! 獣医療面接
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なぜ、この方法で飼い主さんに接するだけで、コミュニケーション不足によるトラブルを防げるのか?…

ストレス軽減!猫にやさしい診療
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なぜ、猫の人気が高まっているのに ワクチン接種数が増えないのか?…

知らなきゃトラブル!動物病院の労務対策
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労務管理不足で、30万円以下の罰金や、6か月以下の懲役になるリスクにお気づきですか?…

動物病院の出口戦略~失敗しない事業承継~
動物病院の出口戦略~失敗しない事業承継~

なぜ、今からこの方法を学べば、獣医師としての責任をまっとうしながらも、引退後に得られる収入が5000…

9割が知らない「所得拡大促進税制」で手元にお金を残す方法
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3月15日の確定申告までに充分間に合う「節税方法」…

飼い主よろこぶ!犬のしつけ教室
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先生も、この「しつけ教室」で 新患が増え続ける仕組みを今すぐ、作ってみませんか?…

獣医療広告規制対応! 患者が集まる宣伝術
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「獣医療広告ガイドライン・完全攻略法」ガイドラインで認められている「院内掲示物」が違反・通報になるケ…

動物病院のための飼い主対応マニュアル
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動物病院特有の、めんどうなクレームを「スタッフに解決させる7つの手順」とは?…

10年後に勝ち残る動物病院マネジメント講座
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この先の経営に不安があるけど、何から始めたらよいか分からない先生へ…

忙しい院長のための遠藤式・実践型AHT短期育成プログラム
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どうやって彼は、すぐに辞めない優秀なスタッフと笑顔の絶えない職場と分院を手に入れたのか?…

一次・二次診療施設のための敗血症性ショック
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人医療における最新の敗血症・敗血症性ショックの定義とは? 獣医療にどのように生かす?…

閉塞性ショック対応術
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心タンポナーデとGDVを正確に見抜き、1分1秒でも早く安定化する方法がご自宅で学べます…

的確判断!循環血液減少性ショック対応術
的確判断!循環血液減少性ショック対応術

なぜ、PCVだけで判断すると救急の腹腔内出血を見逃すのか?…

今すぐ実践!救急消化器外科 一次対応術
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わずかな判断ミスが死亡につながる腹部救急外科(胃拡張・胃捻転・胆嚢破裂)の安全・迅速・正確な治療技術…

学校では学べない! 心肺蘇生術
学校では学べない! 心肺蘇生術

心肺停止に遭遇したとき先生は、どちらを選択しますか?…

救命に必須! 輸血療法の基本と実際
救命に必須! 輸血療法の基本と実際

一般の動物病院における「失敗しない・犬と猫の輸血療法」副反応を避け、適切な輸血療法を実践するために…


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